見えないところで役に立つ色彩検定

"色彩検定の2級を持っています。色彩の検定は2種類あります。
塗装関係に強いものと、ファッション性が強いもの。
私はファッション性が強い方の検定資格を持っています。

この検定は、3級は主婦の方が趣味で受けられたりと誰でも気軽にちょっとだけ勉強すれば合格する簡単なもの。

2級はぐんとレベルが上がり実際にクリエイティブな仕事でも役立つことが多く理論的になる。
ただし資格を持っていることで直接就職などに有利に働くことはまれ。

1級は超難関。本気でどっぷり勉強しつくし、勉強していない人には全く差がわからないような色味の変化も見分けなければならない。ただし持っていれば色彩の世界で活躍できる可能性がかなり高くなる。

と、難易度の幅がものすごくひらいています。
そんな超難関1級を取得しなければあまり役に立たないイメージの色彩検定ですが、
色を感覚・理論、両面的に考え、カラー戦略を立て、理論立っていることをしっかり人に説明できれば仕事の上で
なかなか役に立ちます。

影の立役者という感じです。

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