翻訳をしてみたい

"英語は得意でないし、今勉強しているわけでもないのだけれど、翻訳業に昔から憧れています。
なんとなくいいなぁと思ったのは映画を見るようになってから。字幕スーパー入れる人に憧れた。あと吹き替えの台詞を作るひと。
何故なら、はじめは、ただで映画を見ることができるとおもったからで、映画館になかなかいくことのできない私にはとっても魅力的だった。
しかも、映画なかでも洋画や海外ドラマの翻訳は日本ではない世界の体験をできる気がしたからだ。海外に飛び出す勇気はないし、日本も大好きだし、離れる気もないのだけれど、日本にいながらに外国の空気を感じ取れるっていいな、と思っていた。
今でも翻訳業には憧れる。今の仕事は映画もドラマも関係ないし、しかも、理系の専門職だけど、その方面の翻訳ができたらいいな、といまだにおもうのだ 。だからと言って英語や外国語の勉強をしているわけではないけれど、英語の専門書を読むたびに、めんどくさくて、何いってるかわかららん、ともどかしく思いながらも、ちょっとワクワクしているのは、その研究者の生の声を聞いている気がするからなのかな。

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